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報告書印刷(モノクロ&カラー)・製本サービス

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報告書や論文など学術研究関連の冊子づくりのお困りごとを解決します

報告書サンプル写真研究報告書等の冊子を制作しようと思った時にどうされていますか?

表紙本文のデータ作成、印刷、製本、折加工でお困りお悩みのことはありませんか。

当社は、長年、研究成果報告書、論文集、科研費などの図書印刷(カラー&モノクロ)を数多く手懸けておりますので、はじめて本の制作をする方でもご安心ください。

印刷製本に関する事柄全般について、お客様のご希望にあらゆる角度からきめ細かくお応えいたしております。
データ作成のこと、印刷製本のこと、ご予算(料金)や納期のこと…など、お悩みがございましたら何なりとお申し出ください。

又、当社は、港区新橋にございますのでご来社いただいてのご相談も対応可能でございます。

お客様の様々な入稿形態にあわせてデジタル印刷にするかアナログ印刷にするかを見極めて適切な印刷方法の選択し進行してまいります。

研究成果報告書、調査報告書、業務報告書などあらゆる研究調査関連図書・学術誌・論文集・機関誌の書物・本づくりを強力にバック・アップいたします。

少部数から大部数までの印刷製本に対応! デジタルやアナログの印刷機にて必要な部数が印刷できます!

ご相談サポートスタッフ

原稿は一応作成したものの、表紙はどんな用紙にすればいいのか、本文のデータ作成方法はこれでいいのか、印刷の相談をするときに専門用語が多くでてくるのでどうやって質問、依頼をしたらいいのかわからない。
そんな時、「データ作成のプロ」「印刷製本のプロ」の当社スタッフがお客様の不明点、疑問点を全て解決し高品質な著作物を作成いたします。

当社の特長

  • 初めての方や不慣れな方にも安心の親切丁寧なサポート!
  • 背表紙(背文字)のデータ作成を無料にて対応
  • 表紙のデザインレイアウトをアドバイス・サポートを実施
  • 厚い製本「くるみ製本、60mm(6cm)」にも対応
  • 表紙の用紙は、紙質や色柄も含め多数ご用意
  • 見本誌により出来栄えの仕上がり品質確認が可能
  • 発送代行も可能

得意分野

印刷会社には得意分野、不得意分野があります。

当社は研究成果報告書、論文集、科研費など冊子のデジタル印刷(カラー・モノクロ)を得意としておりますので、ご質問、ご相談等ございましたら何なりとお申し付けいただけたら幸いです。

無料サービス

わたしたちは、お客様のご負担を出来る限り軽減されるように様々なご提案をさせていただいております。

例えば、背表紙に文字を入れるデータ作成方法のご相談が数多くございますが、当社は、本の厚さ(束幅)に合った文字バランスのよい「背文字データ無料制作サービス」を実施しております。

同様に表紙(表1)のタイトル文字等についてもレイアウトバランスのチェックを無料にて対応しております。

安心サポート

初めての方にも、作成方法と進行手順を分かりやすく説明をさせていただきます。
お客様のご質問、ご相談にたいして、丁寧なアドバイス・サポート体制を確立し、お客様のご要望にあった印刷物をお届けします。

製本方法

製本方法は、無線綴じ・くるみ製本と中綴じ製本がありますが、無線綴じ・くるみ製本が一般的です。

無線綴じ製本は、糸や針金を使用しないで本文の背部分に接着剤をつけて、表紙で中身の本文をくるんで綴じます。

本のサイズ (判型)

研究成果資料の本は、A4判サイズが一般的によく使われています。
判型の寸法(mm)は、短辺(210mm)×長辺(297mm)で表します。

用紙の種類

表紙の用紙は、レザック、色上質、上質がモノクロ印刷をする時に用いられ、アートポスト、コート、マットコートがカラー印刷をする時に使用されます。

本文用紙は、上質紙が定番で、グリーン購入法の適合銘柄の上質紙を使用することも可能です。

片袖折り (Z折り) 加工

A3サイズの大きな図や表を冊子の本文中に差し込み挿入することができます。縮小しないで大きいサイズのままで差し込めるのでとても見やすくなり、使い勝手のよい仕上がりとなります。
用紙を2つに折って、片側を折り返して挿入することから片袖折り(Z折り)と呼ばれています。

報告書の印刷製本に関するご質問ご相談受付中!

初めての方でもご安心いただけるようきめ細かいアドバイスとサポートを実施しております。
さまざまな疑問やご要望等をご遠慮なくご相談ください。

印刷製本に関する「フォーム」からのお問合せは、こちらからどうぞ
E-mail: info@mellinks.co.jp

「印刷製本ご発注フォーム」をこちらです

●印刷・製本の仕上がり具合を確認なさりたい場合は、土、日、祝日もPM2:00~PM5:00まで営業しておりますので、お電話などでご連絡のうえご来社いただければご覧いただけます。

冊子の印刷方法 ~ 小部数から大部数まで用途に応じて幅広く対応

冊子印刷(モノクロ印刷)の方法は、次の二つの方法があります。

1 :デジタル軽オフセット印刷

お客様が作成されたWordや一太郎などのデータをご入稿いただきます。そのデータを直接、製版機や印刷機に送るため、高品質な印刷が確保されます。特に写真等の画像類が綺麗に印刷することができます。本刷りは、校正ゲラをご確認いただき、校了となってから開始いたします。従いまして、その校正ゲラをご確認いただくお時間が必要となります。

2 :アナログ軽オフセット印刷

お客様のプリンターから出力した出力紙原稿(片面)や印刷物の抜き刷りの紙媒体をご入稿いただき、面付け、製版、刷版後印刷をします。校正確認の日程が不要な為、デジタル印刷より早く冊子を仕上げることができます。アナログ印刷は、文字中心の内容の冊子に広く利用されています。

100部~500部の小ロットで費用を抑えたいときに軽オフセット印刷

当社は、デジタル軽オフセット印刷機、アナログ軽オフセット印刷機を装備しておりますので、それぞれの特徴をいかしてお客様のご要望にお応えしております。

モノクロページとカラーページの混在した冊子を作成する場合、モノクロページは、軽オフセット印刷(アナログ・デジタル)を使用します。

500部~1000部又は1000部以上の
中ロット、大ロットの印刷は大台のオフセット印刷

中ロット、大ロットの印刷は、大台のオフセット印刷機を使用することにより、1部あたりのコストが下がり、納期も短縮できます。

中部数、大部数で本文用紙にコート紙やマット紙を用いる場合は、大台のオフセット印刷機を使用します。

100部より少ない冊子は小型のデジタル軽印刷

極小ロットの10部~100部未満の場合は、デジタルデータを直接読み込んで印刷する"版"を用いない小型のデジタル軽印刷機を使用します。短納期・低コストに対応。頁の内容によってモノクロ専用機とカラー専用機を使いわけます。

冊子のカラー印刷

カラーページは、300部程度以下の場合にデジタル軽印刷を使用し、300部程度以上の場合に、デジタルオフセット印刷を使用します。部数、用紙の種類、ご予算等に応じて選択して進行いたします。

≪お問合せフォーム≫
報告書・論文集の印刷のお問合せ、および、ご質問につきましては、こちらの≪お問合せフォーム≫でも受け付けております。
(お電話やFAX、メールでも承っております)

≪ご発注フォーム≫
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☎ お客様相談窓口(電話相談サポート)

電話番号03-5408-7891  FAX03-5408-7893
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